包茎治療で安心できた

性行為のことで彼女と別れたのをきっかけに、包茎を治療することを決意しました。
どうしても持続力が低く、すぐに終了してしまうために、彼女が不満を募らせていたのがわかれた大きな原因なので、ほかの誰かと付き合っても同じ状況になると不安になり、受けることにしました。
包茎治療の方法は色々ありますが、自分自身で仮性包茎だと思っていたのですが、医療機関で相談したときには手術を受けたほうが将来において快適だといえると教えてもらい、手術を受けることを決心しました。
自分ではそれほどひどい状況ではないと思っていたのですが、実は仮性包茎でも通常の生活で皮をかぶっていることによって、更にペニスの状態を悪くしてしまい、持続力を低下させてしまうのだと教えてもらいました。
手術を受けるときには、部分麻酔で下半身を隠して手術をするので、治療に対しての不安を感じている方や、手術のときに傷跡を見てしまうことがいやな人でも安心して手術を受けられます。
それ以上に治療を受けるときに、痛みを感じずに治療を受けられ、傷跡などをすぐに隠して治療を受けられるのがとてもよいことだとおもいました。
治療を受けて数日はペニスが痛かったり違和感を感じていましたが、次第に慣れてきて、痛みを感じなくなったのがよかったと思います。
受けて1ヵ月後に性行為を行ったのですが、今までよりも持続力が高く、新しいパートナーもとても満足できたと話してくれましたので、手術を受けてよかったと思いました。