包茎を治してよかったです。

包茎治療をしておいて良かったと思う時、それは公衆の面前で裸になる時です。
こんなことは、めったにあるものではないと思います。
ですが、温泉で大浴場に入る時の着替えする時。

プールなどに行き、着替える時、など他の人と共同で施設を使う時に安心して裸になれるということと思います。
つまり、自尊心そのものと思います。
結局は、自分は包茎で恥ずかしいと言う気持ちを持ってしまうと、包茎治療には早く行った方が良いと思います。
逆に私の友人もいるのですが、仮性包茎を恥ずかしいと思っていないのです。
堂々と風呂場にもやって来ますし、堂々と着替えもするのです。
しかし、恥ずかしいと一度思うと、もうどにもならないのではないでしょうか。
中学生の頃は、なんとか包茎から脱出出来ないものかといろいろ試しても見たのです。
結局は、手術するしか方法がないと諦め、病院へ行ったものでした。
病院で思ったのですが、これが私、怪我をして病院に運ばれた時、包茎では恥ずかしい思いをすると思いました。
待合室で自分の番を待っている時、漠然と思いついたのです。
交通事故などに遭って病院に運ばれる。
裸にされて検査を受ける。
やはり、包茎はまずいと思ったのです。
そして今日、病院へ足を運んだこと正解とも感じたのでした。
手術が終わって、無罪放免になった気分になった私。
気持ちの持ちようが、変わったことを知ったのです。
なんでも積極的に考えることが出来るようになったのです。
包茎を治すだけで、自分が変わったと思います。